久しぶりにivoteのブログを更新します。
代表のきたまりです。
本当はもっと早く書くべきだったとすごく後悔しています。
はじめに…
このブログは「One Voice Campaign ( http://onevoice-campaign.jp/ )について思うことを学生100人で書く」という
オンラインイベントに参加した上で書いています。
企画してくれた友人 @hiyokoluv に心からの感謝と敬意を。
* * * * *
学生団体ivoteは、今回のOne Voice Campaignに全面的に協力しています。
それはまだこの活動に「One Voice Campaign」なんていうカッコいい名前やコンセプトがつくずっと前から。
企画書すらもできていない段階から、全面的な協力をメンバーと即決していました。
ivoteは「20代の投票率向上」を結成当初からMissionとして掲げ、これまで活動を続けてきました。
その活動は今年で5年目。
私自身もメンバーとして活動し始めてから、2年半が経ちます。
投票という20歳を越えたら当たり前に用意されている1つのアクション。
そのアクションのハードルをなるべく低く下げることで、
その次のステップへと、政治参画の意識をつなげよう。
難しいと諦めたり、自分とは関係ないと勝手に線をひいてしまったりするのではなく、
まずはやってみる。一人選んでみる。
その最初のアクションがあってこそ、
もっとこうすればよかった、もっとこうすればいいのに、なんでこうなの?
そんな次へとつながる反省や問題意識や疑問がわく。
そしてそれをきっかけに、
自分の身近と深く関わっている「政治」というものに目を向けて欲しい。
そう思ってわたしはこれまでivoteの活動をやってきました。
長い人生、専門家の方などに比べたら短い2年半でしょうが、
片手間でもこの大学生活の半分以上の期間をivoteとして活動してきて、思うところは山ほどあります。
「政治」というだけで、どこか引いてしまうわたしたち若者と、
それでも大きく立ちはだかる政治というものの間にあるこの距離を、
どう縮めていったらいいのか。
政治に対して、もはや何も望んでいない若者が、
「投票なんて、ぶっちゃけめんどくさい。興味ないもん。」
そう思うのも当たり前だろうと、
もちろん一人の若者として共感できてしまうわたしは、
ivoteの一員として活動しつつも、
「意識が高い」とか「偉いね!」といった言葉の中にあるその距離感に、
悔しさを感じることがたびたびでした。
わたしは、政治ってもっと当たり前のことだと思うんです。
投票だって、当たり前のことだと思うんです。
自分の税金を誰に払いたいか、どんなことに使って欲しいか、
それを考えることは、全然意識の高いことじゃない。
確かにわからないことは多いけど、
人を選ぶことはいつだって誰だって、難しいし大変。
でも、誰かを選ばなくてはいけないし、諦めていても何も始まらない。
だから、投票しなくちゃって思うことは、そんなに偉いことではないとわたしは思うんです。
今回のOne Voice Campaignは、
ivoteのそもそものMissionである「20代の投票率向上」を目指すものではありません。
もちろんその可能性は孕んでいますが、
One Voice Campaignの目指すところはあくまで「インターネット選挙運動の解禁」です。
しかし、ivoteが全面的に協力し、賛同団体として、実行委員として動いているのにはわけがあります。
それは、投票というivoteが一番に考えている政治参画の形において、
わたしたちが最も身近に感じているネットによる情報の流通がとても重要だと考えているからです。
きちんと調べて投票したいと思う若者にとって、
候補者の情報をWeb上にまとめることも公にはできない今の状況はおかしい。
これは若者に限らず、ネットで情報収集しているすべての有権者にとって、
投票のためのよりよい情報収集の手段を閉ざしているように思えるんです。
政治に無関心な若者に関心をもたせるために、というよりも、
投票に積極的になろうとしている若者の姿勢を後押しするために、
今回のインターネット選挙運動解禁は望まれると、わたしは考えています。
そしてそれ以上に、
「その一声で、政治は変わる」
このOne Voice Campaignのコンセプトに、大きな意味があります。
これまで「投票」というものにフォーカスをあてて、
若者の声が政治へと届けられることを、ivoteの1つの目標にしてきました。
少子高齢化社会において、実はマイノリティーであるわたしたち若者の声が、
その一方で現実として、これからの社会を確実に担っていかなければならないわたしたち若者の声が、
政治へと届かない現状を、
投票率の向上を目標にすることで、解決していこう、と。
しかし投票以外にも、政治参画の手段は様々な形で存在します。
そして今回のOne Voice Campaignも、
わたしはそのひとつだと思っています。
「その一声で、政治は変わる」
今回のキャンペーンにはその言葉通り、
成功体験を作りたい、という思いがあります。
それはわたしにとって
「投票なんて意味ないよ。」
そんな言葉を覆したい。
「その一票で、政治は変わる」
そう言いたい。
そういう思いと同じことです。
だからこそわたしは、このOne Voice Campaignに、
本気で取り組んでいます。
「今の若者は政治に無関心だ」
それはそうかもしれない。
でもそれと同じように、
「今の政治は若者に無関心だ」
とも言えるのではないでしょうか。
それは政治が悪いのでも若者が悪いでもきっとなくて、
その両方が歩み寄るべきなんだと、わたしは思っています。
「他人を変える唯一の方法は、自分が変わることだ。」
とはよく言ったもので、
何かのせいに、誰かのせいにしていても、何も変わらないとわたしは思います。
変わらないのはあなたのせいかもしれない。
わたしのせいかもしれない。
「No VoiceからOne Voiceへ」
これは、まずわたしやあなたが変わらなければいけない、ということでもあると思います。
このキャンペーンを機会に、少し考えて欲しいです。
結局は、
わたしとあなたとその周りの人とそのまた周りの人と…
そういう一人一人が集まってこの社会はできています。
そういう一人一人の声が集まって選ばれた人たちが、
そういう一人一人の声をなるべく集めるようにして、政治を動かしています。
自分の生きるこの社会にも、そこに紐づく政治にも、
そしてその未来にも、
わたしはみんなで積極的になりたい。
政治も、日本も、自分自身の可能性も、わたしは諦めたくない。
だからまずはこのOne Voice Campaignに、
ぜひみんな参加して欲しいんです。
参加の方法はこちら→ http://onevoice-campaign.jp/index.php
ぜひぜひみなさん「いいね!」して下さい!
いっぱいシェアして下さい!
ネット上だけじゃなくて、せっかくだからリアルでも。
わたしが想うところが、みなさんに伝わっていますように。
それが少しずつでも広がっていきますように。
感想があったら、 @mrkktant までとばして頂けたら、とっても嬉しいです。
学生団体ivote 代表
北 麻理子
* * * * *
終わりに…
「One Voice Campaign ( http://onevoice-campaign.jp/ )について思うことを学生100人で書く」
というオンラインイベントへの参加を希望する方はぜひ、 @hiyokoluv までご連絡ください。
また、One Voice Campaign についての詳細は以下をご覧ください
HP→http://onevoice-campaign.jp/about.html
Facebookページ→https://www.facebook.com/onevoicecampaign
内容について→http://d.hatena.ne.jp/sekirei124/20120515/1337087362
ちなみに学生団体ivoteのFacebookページは↓↓こちら↓↓ですぜひこちらも「いいね!」をお願いします^^
http://www.facebook.com/ivote.japan
2012年5月24日木曜日
2012年5月1日火曜日
これで12回目!国会議員さんと学生の飲み会を開きましたよっ!
こんにちは!
学生団体ivote副代表の安井奈緒子です。
4月18日(水)19時00分~22時 坐・和民渋谷神南町にて
現役国会議員さんと学生をつなぐ飲み会「第12回居酒屋ivote」を開催しました!
総勢約40人の大宴会ッッ!!!!
��時間ぶっ通しの熱いトーークタイムッッ!
女子の参加者がなんと半数!と、今回の居酒屋ivoteは今までにない女子の参加率が特徴的でした。
すてき!ポリティカル系女子(!)いいんじゃないでしょうかね!
「最近Twitterはまってて、○○議員さんをフォローしてる~あの人鬼熱!」
とかいいんじゃないですかね~!
(にしても、なぜ今回はこんなに多かったのか、、
結論。”女子は女子を呼ぶ。”運営側としてはふむふむなるほどという感じです。)
そして彼女たち効果なのでしょうか…?
居酒屋ivoteはしばしば初めは、トーク力のある議員さんが学生をオシ気味…という感じなのですが、
のっけから、学生のみなさんテンションが・・・高い!!!

ivoteメンバーがテキパキと受付を進める横で…もうピース写真撮ってるし!!
乾杯前だよっ!!/(^o^)\ナンテコッタイ
さて。。
今回ご参加いただいた議員さんをご紹介しましょう。
(それぞれのお名前から公式HPに飛べます!)

公明党 石川ひろたか参議院議員

民主党 津村啓介衆議院議員

共産党 山下芳生参議院議員
山下議員はご自身のブログで居酒屋ivoteについてたくさん書いていただきましたよ!
��よしきブログ「やっぱり居酒屋ivoteは面白い!」 http://www.yamashita-yoshiki.jp/column/column/1334763967.html
(※五十音順)
でした!
��パワーあふれる学生たちと議員さんが飲み会を開いたら~
今回の居酒屋ivoteの様子をご紹介。。
そもそも居酒屋ivoteはお酒を片手に政治家さんとフランクに話をしてもらうことで、
政治にすこしでも興味をもってもらうことを目的に開催しています。
実際の場では、、、
自分がやっていること、考えていることを現役の政治家さんにぶつけてみたり。。

大学の輪を超えて、学生同士で話す機会にもなっています。
政治へのハードルを下げるために行っているこの企画ですが、まだ社会問題に興味がありそうな友人を誘うことが多いという一面があり、私達ivoteはもっともっと、今は政治に興味がもちづらいと思っている人へのアプローチ方法を考えてみなければ、と思う次第です。
今回の居酒屋ivoteではその一つの試みとして、こんなものを作ってみました。
じゃーん、「投票へ行こう!うちわ」!!

このアイディアは、先の韓国大統領選、ソウル市長選で韓国芸能人から始まった、投票所での自撮りをして「投票に行ったよ!をアピールする」、その名も「認証ショット」からいただいたものです。
たとえば、元東方神起で、JYJのジェジュンは、自分のTwitterで"皆さん総選挙投票ぜひ参加してください。認証ショットお願いします"と呼びかけて、投票の認証は、153人分、、617人が投票に参加したことを報告したそうです!
(参考ブログ:http://hanryuugeinou.blog86.fc2.com/blog-entry-2128.html)
「やっぱりなんとなく、自分から政治の話ってしにくい。」
という声をよく聞きます。ならば、もっと抵抗のない方法で。
「もっと気軽に意思表示をしてほしい!」
そんな思いで、今回このうちわを制作、ともに写真を撮るという企画を行いました。
居酒屋ivoteにきたらこれと写真とる!ってな感じで、ランドマークになればいいなー。
あ、分かる人には分かるかもしれませんが、ジャ○ーズコンサートのファンうちわの要領で作ってます笑。
次回は3か月後の8月以降を予定しています。
楽しみにしててくださいね!
学生団体ivote副代表の安井奈緒子です。
4月18日(水)19時00分~22時 坐・和民渋谷神南町にて
現役国会議員さんと学生をつなぐ飲み会「第12回居酒屋ivote」を開催しました!
総勢約40人の大宴会ッッ!!!!
��時間ぶっ通しの熱いトーークタイムッッ!
女子の参加者がなんと半数!と、今回の居酒屋ivoteは今までにない女子の参加率が特徴的でした。
すてき!ポリティカル系女子(!)いいんじゃないでしょうかね!
「最近Twitterはまってて、○○議員さんをフォローしてる~あの人鬼熱!」
とかいいんじゃないですかね~!
(にしても、なぜ今回はこんなに多かったのか、、
結論。”女子は女子を呼ぶ。”運営側としてはふむふむなるほどという感じです。)
そして彼女たち効果なのでしょうか…?
居酒屋ivoteはしばしば初めは、トーク力のある議員さんが学生をオシ気味…という感じなのですが、
のっけから、学生のみなさんテンションが・・・高い!!!
ivoteメンバーがテキパキと受付を進める横で…もうピース写真撮ってるし!!
乾杯前だよっ!!/(^o^)\ナンテコッタイ
さて。。
今回ご参加いただいた議員さんをご紹介しましょう。
(それぞれのお名前から公式HPに飛べます!)
公明党 石川ひろたか参議院議員
民主党 津村啓介衆議院議員
共産党 山下芳生参議院議員
山下議員はご自身のブログで居酒屋ivoteについてたくさん書いていただきましたよ!
��よしきブログ「やっぱり居酒屋ivoteは面白い!」 http://www.yamashita-yoshiki.jp/column/column/1334763967.html
(※五十音順)
でした!
��パワーあふれる学生たちと議員さんが飲み会を開いたら~
今回の居酒屋ivoteの様子をご紹介。。
そもそも居酒屋ivoteはお酒を片手に政治家さんとフランクに話をしてもらうことで、
政治にすこしでも興味をもってもらうことを目的に開催しています。
実際の場では、、、
自分がやっていること、考えていることを現役の政治家さんにぶつけてみたり。。
大学の輪を超えて、学生同士で話す機会にもなっています。
政治へのハードルを下げるために行っているこの企画ですが、まだ社会問題に興味がありそうな友人を誘うことが多いという一面があり、私達ivoteはもっともっと、今は政治に興味がもちづらいと思っている人へのアプローチ方法を考えてみなければ、と思う次第です。
今回の居酒屋ivoteではその一つの試みとして、こんなものを作ってみました。
じゃーん、「投票へ行こう!うちわ」!!
このアイディアは、先の韓国大統領選、ソウル市長選で韓国芸能人から始まった、投票所での自撮りをして「投票に行ったよ!をアピールする」、その名も「認証ショット」からいただいたものです。
たとえば、元東方神起で、JYJのジェジュンは、自分のTwitterで"皆さん総選挙投票ぜひ参加してください。認証ショットお願いします"と呼びかけて、投票の認証は、153人分、、617人が投票に参加したことを報告したそうです!
(参考ブログ:http://hanryuugeinou.blog86.fc2.com/blog-entry-2128.html)
「やっぱりなんとなく、自分から政治の話ってしにくい。」
という声をよく聞きます。ならば、もっと抵抗のない方法で。
「もっと気軽に意思表示をしてほしい!」
そんな思いで、今回このうちわを制作、ともに写真を撮るという企画を行いました。
居酒屋ivoteにきたらこれと写真とる!ってな感じで、ランドマークになればいいなー。
あ、分かる人には分かるかもしれませんが、ジャ○ーズコンサートのファンうちわの要領で作ってます笑。
次回は3か月後の8月以降を予定しています。
楽しみにしててくださいね!
2012年3月29日木曜日
かながわ自民党勉強会に参加してきました!
報告が遅くなってしまいすみません。
新メンバーの伴友里絵です。
今回のエントリーでは3月8日にメンバー5人で参加してきた「かながわ自民党学生部 春休みは、政治を学ぼう!」について書きたいと思います。
このプログラムはかながわ自民党学生部の方々が企画されたもので、国会見学ツアーあり勉強会あり懇親会あり!の楽しくかつ真面目に政治が学べる企画でした。
参加者は50名弱でほとんどが大学生でしたが高校生も2名いました。
勉強会ではまず、衆院議員・自民党青年局長の小泉進次郎議員のお話を質問形式でうかがいました。
小泉議員は青年局長ということもあり、自民党のなかで1番若者に近い存在であり、また小泉議員自身も若者の持つパワーに期待してくださっている議員の1人です。
この前の予算委員会での「高齢者は病院で診察してもらったら診察料の他に100円負担する」という案に、小泉議員は賛成の立場だそうです。
今日の国会では投票率の高い高齢者の支持を得るために、高齢者に都合のいい法案ばかり作っているといわれています。
しかし小泉議員は、これからは高齢者だけに甘い顔をするのではなく今若者が負っている負担を少し高齢者にも負担してもらっていく必要があると、おっしゃっていました。
また、個人的に印象に残ったことは、ある学生が「自分は医学部にいって医者になりたかった。でもお金が足りなくて薬学部に行かざるをえなかった。それでもお金がなくて薬学部の中でも志望したところとは違う科に行くことになった。本当に医者になりたい人がなれなくてなりたくもない人が嫌々なる。子ども手当てを充実させるのはいいが、私たち大学生だってお金がない人もいる。なんとかしてほしい。」と訴えていたことです。
私は、20代の投票率が低いことの理由のひとつに、自分自身に直接困難がないというのがあると思っています。
今の生活でなんだかんだ幸せだから別にいっか、という考えです。
この人以外にも、実家が北海道で農業を営んでいる(たしかビーツ)ので、TPPが導入されると安い海外のビーツと戦えなくなって、職を失ってしまう。と訴えていた人がいました。
この人たちのように自分ではどうしようもない問題にぶつかったとき、意識は政治に向けられるのかなと感じました。
このあたりよく考えていきたいと思います。
また、参議院議員・自民党シャドウキャビネット防衛副大臣 佐藤正久議員(通称ヒゲ隊長)のお話もうかがいました。
主に国防のお話だったのですが、ここでクイズです!!(笑)
日本で、北海道、本州、四国、九州の次に大きい島は何でしょう?
正解は、、
択捉島(えとろふとう)です。
恥ずかしながら私は分かりませんでした。
択捉島はご存知の通り北方領土のひとつです。択捉島に、国後島、色丹島、歯舞諸島を加えて北方領土です。
ロシアが実効支配していて、日本が返還を求めています。
このクイズ、ほとんどの人は択捉島という選択肢すら思い浮かばないそうです
こういうところに日本国民の国防への意識の低さがあらわれているとヒゲ隊長はおっしゃっていました。
国民は、首相がしっかりしろ!北方領土も尖閣諸島もちゃんと守れ!と言うが、首相は国会議員の代表、国会議員は国民の代表、だから国民一人一人が意識をしっかり国防に向けることが大切だともおっしゃっていました。
国民一人一人の意志が、国に反映される。これはどんなときにも、いえるのではないかなと思いました。
長くなってしまいましたが、普段は会うことができない議員の方々と意見を交換できたり、国防という問題について改めて考える機会を与えてくださった自民党学生部さんに感謝です。
とても有意義な時間になりました!
では、また!
新メンバーの伴友里絵です。
今回のエントリーでは3月8日にメンバー5人で参加してきた「かながわ自民党学生部 春休みは、政治を学ぼう!」について書きたいと思います。
このプログラムはかながわ自民党学生部の方々が企画されたもので、国会見学ツアーあり勉強会あり懇親会あり!の楽しくかつ真面目に政治が学べる企画でした。
参加者は50名弱でほとんどが大学生でしたが高校生も2名いました。
勉強会ではまず、衆院議員・自民党青年局長の小泉進次郎議員のお話を質問形式でうかがいました。
小泉議員は青年局長ということもあり、自民党のなかで1番若者に近い存在であり、また小泉議員自身も若者の持つパワーに期待してくださっている議員の1人です。
この前の予算委員会での「高齢者は病院で診察してもらったら診察料の他に100円負担する」という案に、小泉議員は賛成の立場だそうです。
今日の国会では投票率の高い高齢者の支持を得るために、高齢者に都合のいい法案ばかり作っているといわれています。
しかし小泉議員は、これからは高齢者だけに甘い顔をするのではなく今若者が負っている負担を少し高齢者にも負担してもらっていく必要があると、おっしゃっていました。
また、個人的に印象に残ったことは、ある学生が「自分は医学部にいって医者になりたかった。でもお金が足りなくて薬学部に行かざるをえなかった。それでもお金がなくて薬学部の中でも志望したところとは違う科に行くことになった。本当に医者になりたい人がなれなくてなりたくもない人が嫌々なる。子ども手当てを充実させるのはいいが、私たち大学生だってお金がない人もいる。なんとかしてほしい。」と訴えていたことです。
私は、20代の投票率が低いことの理由のひとつに、自分自身に直接困難がないというのがあると思っています。
今の生活でなんだかんだ幸せだから別にいっか、という考えです。
この人以外にも、実家が北海道で農業を営んでいる(たしかビーツ)ので、TPPが導入されると安い海外のビーツと戦えなくなって、職を失ってしまう。と訴えていた人がいました。
この人たちのように自分ではどうしようもない問題にぶつかったとき、意識は政治に向けられるのかなと感じました。
このあたりよく考えていきたいと思います。
また、参議院議員・自民党シャドウキャビネット防衛副大臣 佐藤正久議員(通称ヒゲ隊長)のお話もうかがいました。
主に国防のお話だったのですが、ここでクイズです!!(笑)
日本で、北海道、本州、四国、九州の次に大きい島は何でしょう?
正解は、、
択捉島(えとろふとう)です。
恥ずかしながら私は分かりませんでした。
択捉島はご存知の通り北方領土のひとつです。択捉島に、国後島、色丹島、歯舞諸島を加えて北方領土です。
ロシアが実効支配していて、日本が返還を求めています。
このクイズ、ほとんどの人は択捉島という選択肢すら思い浮かばないそうです
こういうところに日本国民の国防への意識の低さがあらわれているとヒゲ隊長はおっしゃっていました。
国民は、首相がしっかりしろ!北方領土も尖閣諸島もちゃんと守れ!と言うが、首相は国会議員の代表、国会議員は国民の代表、だから国民一人一人が意識をしっかり国防に向けることが大切だともおっしゃっていました。
国民一人一人の意志が、国に反映される。これはどんなときにも、いえるのではないかなと思いました。
長くなってしまいましたが、普段は会うことができない議員の方々と意見を交換できたり、国防という問題について改めて考える機会を与えてくださった自民党学生部さんに感謝です。
とても有意義な時間になりました!
では、また!
2012年3月28日水曜日
"DD学生団体フォーラム2012"に参加してきました!
こんにちは
ivote広報局長の上中彩慧です!
3月の14、15日に学生団体活性化委員会DDという学生団体を活性化するための学生団体が主催する「DD学生団体フォーラム」という合宿にメンバーの叶(あゆぽん)と二人で参加してきました。
DDは静岡県立大学の学生団体で、参加していた学生団体も約半数は静岡県立大学の団体でした。
大学としてこのように、学生の活動をサポートする体制が整っているのは素晴らしいですね。
この合宿のテーマは「つながり」でした。
個人でできていることは限られています。だから私たちは団体で活動していますが、学生団体一つでは出来ることが限られてしまいます。違う分野の学生団体でも、なにか一緒に出来る活動があるのではないか?そのような新しい視点を発見しようという目的でこの合宿は行われました。
参加した学生団体は全13団体で、ivote以外に政治系の団体はありませんでしたが、国際協力、教育支援、環境保護など、どの団体もそれぞれ素晴らしい理念と目標を持って活動しており、大いに刺激をうけました。
2日間の合宿は主にワークショップ形式で行われました。
お互いの企画についてアドバイスしあったり、新しい人脈を紹介したりといろいろな
「つながり」が生まれました。
また、この合宿を通して自分たちの企画を見つめなおすことも出来ました。
この合宿で生まれたつながりをどんどん活用して活動を広げていきたいと思います!
参加団体:
ブレ-ンヒューマニティ
FOREST NOVA☆
JUNKO Asociation
鶴見ほっこり村
1人親家庭支援NPOあっとすくーる
環境サークルcoco
学生ネットワークDream Seeds
静岡学生NGOあおい
POC
リトルワールドキャンプ実行委員会
若者エンパワーメント委員会
静岡学習支援ネットワーク
学生団体活性化委員会DD
ivote
最後になりましたが、企画してくださってDDの皆さま、
静岡県立大学キャリア支援センターの皆さま、
本当にありがとうございました。
ivote広報局長の上中彩慧です!
3月の14、15日に学生団体活性化委員会DDという学生団体を活性化するための学生団体が主催する「DD学生団体フォーラム」という合宿にメンバーの叶(あゆぽん)と二人で参加してきました。
DDは静岡県立大学の学生団体で、参加していた学生団体も約半数は静岡県立大学の団体でした。
大学としてこのように、学生の活動をサポートする体制が整っているのは素晴らしいですね。
この合宿のテーマは「つながり」でした。
個人でできていることは限られています。だから私たちは団体で活動していますが、学生団体一つでは出来ることが限られてしまいます。違う分野の学生団体でも、なにか一緒に出来る活動があるのではないか?そのような新しい視点を発見しようという目的でこの合宿は行われました。
参加した学生団体は全13団体で、ivote以外に政治系の団体はありませんでしたが、国際協力、教育支援、環境保護など、どの団体もそれぞれ素晴らしい理念と目標を持って活動しており、大いに刺激をうけました。
2日間の合宿は主にワークショップ形式で行われました。
お互いの企画についてアドバイスしあったり、新しい人脈を紹介したりといろいろな
「つながり」が生まれました。
また、この合宿を通して自分たちの企画を見つめなおすことも出来ました。
この合宿で生まれたつながりをどんどん活用して活動を広げていきたいと思います!
参加団体:
ブレ-ンヒューマニティ
FOREST NOVA☆
JUNKO Asociation
鶴見ほっこり村
1人親家庭支援NPOあっとすくーる
環境サークルcoco
学生ネットワークDream Seeds
静岡学生NGOあおい
POC
リトルワールドキャンプ実行委員会
若者エンパワーメント委員会
静岡学習支援ネットワーク
学生団体活性化委員会DD
ivote
最後になりましたが、企画してくださってDDの皆さま、
静岡県立大学キャリア支援センターの皆さま、
本当にありがとうございました。
メンバーコラムpart31~広報局 堀川雄太郎~
はじめまして。
東京工業大学生命理工学部生命科学科、4月から3年生の堀川雄太郎です。
男女比9:1という極限環境の中で日々「生命とは何か」について勉強しています。
��月から広報局としてivoteで活動することになりました!!
どうぞよろしくお願いします!!
◎ivoteに入ったきっかけ~
きっかけは大きく分けて3つあります。
ひとつは「20代の投票率向上」「政治的中立」のキーワードです。
ある政党や政策に焦点を当てて活動する学生団体や政治団体ってけっこうあるし、あまり新鮮に感じないですが、政策などには関係なく投票率を上げよう、しかも20代に限ってってのは、凄く具体的で分かりやすく、新鮮でした。
僕自身、若者が政治に参加すること(投票って身近な政治参加ですよね)は、非常に大事だと思ってます。
やっぱりエネルギーを持ってる若者がより多く政治に参加することによって、国全体に活気をもたらすと思うのです。資源の乏しい日本だからこそ、元気がないと言われている今だからこそ、活気をもたらすための動きは大事ですよね。結果としてそれは日本のベクトルが上向きになることに繋がると思ってます。
二つ目のきっかけはイベントが好きだったから。
今までミスコンを開催したり、小学生に生物の面白さを伝えるイベントをしたり、色々なイベントの運営に携わりました。また参加もしてきました。
ivoteもたくさんイベントを開催しているようです。真面目なものからくだらないものまで、やりたいと思ったことをどんどんやってみたいなと思ってます。特にミスコンは好きなので、政治と絡めてみたいですね。
最後のきっかけは、文系の空間に入りたいなとずっと思ってたことです。
理系しかいない環境にいつもいるので、どうしても政治に対してだったり、日々のニュースに対しての考え方に偏りを感じます。普段まったく違うことを勉強してる人達と話したり、考えたりしたいなーと思いました。
◎ivoteでやりたいこと~
政治を楽しくしたいです。そのきっかけを作りたいです。
政治は毎日の生活に密接に関わっているものなのに、その政治が行われている場所や政治を行う人たちと僕らの距離は近いと言えるでしょうか。近いと思えるでしょうか。
若者が政治をもっと身近に感じられるような環境を作ったり、政治家に「今の政治だと分かりにくいし、魅力的な政治家あまりいません!!」ということを訴えていきたいです。
政治家が僕らの側に近づけるように、僕らが政治家の側に近づけるような環境をもっとつくることができれば、若者含め皆で政治を考える場を創れるはずです。そのことが、日本に活気を与え、日本に漂う閉塞感のようなものを取っ払えると信じています。
そのために何ができるかを考えてどんどん行動していきたいです!!
がんばります!!
東京工業大学生命理工学部生命科学科、4月から3年生の堀川雄太郎です。
男女比9:1という極限環境の中で日々「生命とは何か」について勉強しています。
��月から広報局としてivoteで活動することになりました!!
どうぞよろしくお願いします!!
◎ivoteに入ったきっかけ~
きっかけは大きく分けて3つあります。
ひとつは「20代の投票率向上」「政治的中立」のキーワードです。
ある政党や政策に焦点を当てて活動する学生団体や政治団体ってけっこうあるし、あまり新鮮に感じないですが、政策などには関係なく投票率を上げよう、しかも20代に限ってってのは、凄く具体的で分かりやすく、新鮮でした。
僕自身、若者が政治に参加すること(投票って身近な政治参加ですよね)は、非常に大事だと思ってます。
やっぱりエネルギーを持ってる若者がより多く政治に参加することによって、国全体に活気をもたらすと思うのです。資源の乏しい日本だからこそ、元気がないと言われている今だからこそ、活気をもたらすための動きは大事ですよね。結果としてそれは日本のベクトルが上向きになることに繋がると思ってます。
二つ目のきっかけはイベントが好きだったから。
今までミスコンを開催したり、小学生に生物の面白さを伝えるイベントをしたり、色々なイベントの運営に携わりました。また参加もしてきました。
ivoteもたくさんイベントを開催しているようです。真面目なものからくだらないものまで、やりたいと思ったことをどんどんやってみたいなと思ってます。特にミスコンは好きなので、政治と絡めてみたいですね。
最後のきっかけは、文系の空間に入りたいなとずっと思ってたことです。
理系しかいない環境にいつもいるので、どうしても政治に対してだったり、日々のニュースに対しての考え方に偏りを感じます。普段まったく違うことを勉強してる人達と話したり、考えたりしたいなーと思いました。
◎ivoteでやりたいこと~
政治を楽しくしたいです。そのきっかけを作りたいです。
政治は毎日の生活に密接に関わっているものなのに、その政治が行われている場所や政治を行う人たちと僕らの距離は近いと言えるでしょうか。近いと思えるでしょうか。
若者が政治をもっと身近に感じられるような環境を作ったり、政治家に「今の政治だと分かりにくいし、魅力的な政治家あまりいません!!」ということを訴えていきたいです。
政治家が僕らの側に近づけるように、僕らが政治家の側に近づけるような環境をもっとつくることができれば、若者含め皆で政治を考える場を創れるはずです。そのことが、日本に活気を与え、日本に漂う閉塞感のようなものを取っ払えると信じています。
そのために何ができるかを考えてどんどん行動していきたいです!!
がんばります!!
2012年3月25日日曜日
国会議員と居酒屋へ行こう★★第12回居酒屋ivoteを開催します!
(2012年4月16日更新!)
(2012年4月16日午後12時30分満員御礼。いったん申し込みを締め切りました。以降はキャンセル待ちになります!)
=============
こんにちは。学生団体ivote(アイヴォート)の實吉恭亮(みよしきょうすけ)です

おかげさまでまたやっちゃいます
《国会議員》と《居酒屋》で語ろう
【第12回 居酒屋ivote ☆】
4月18日(水) 開催決定!! (* ̄∇ ̄*)ヒュー

=============
「春...
進学した!新しい自分になりたい
!」
「政治のこと?うーん、難しそう...だけど大学生にはなったからには大切だよね
?」
「大学生として政治のことは学んでおきたい...
でもニュースとか見てもわからないことだらけ!」
「政治って興味はあるんだけど、きっかけが...
」
そんなあなたのための企画が、学生団体ivote(アイヴォート)が主催する居酒屋ivote
居酒屋ivoteは、いろいろな政党から現役国会議員の方々を招き、
お酒を交えて3時間たっぷり自由にお話できる機会です
また毎回UNDER30のさまざまな学生、若手社会人など同世代の人たちが集まり、
とても刺激的な場になっています

普段はテレビの向こうにいるお堅いイメージの
国会議員と酒を酌み交わす―。
お酒が入れば緊張せずに色々聞けちゃう―。
「議員さんって普段、どんなことやってるんですか
?」
「どれくらいお給料もらってるんですか?お給料以外の収入も詳しく知りたい…
笑」
「テレビでみる国会って、ヤジばっかり
もー、どうにかならないの
?」
「詳しくはわからないけどさぁ…ほんとうに消費税ってあげなきゃいけないの?(嫌だー
)」
などなど どんな質問もオールOK

「お堅い雲の上の人
」なイメージの議員さん…
だけど話してみると
日本の事を本当に真剣に考えている人だったり、
意外と普通のオ○サンだったり…(´∀`)
ワイドショー
も週刊誌
も聞けない、裏話もガンガン聞けちゃう
とにかくメディアからのイメージだけじゃなく、
実際に自分の目
で確かめてみてください

「今年は心機一転!
去年の自分にさよなら\(^o^)/...初対面の人が多そうな飲み会は不安…
。
うまく交流できるかな...
」
と考えているあなた
ご安心ください。居酒屋ivote、来ていただければわかります
この明るさ
、包容力
。

ほか過去の写真
はこちらからどうぞ>>
http://www.facebook.com/ivote.japan
ivote公式HPからこれまで参加していただいた議員さんの一覧、報告ブログ等まとめて読めますよ~!
また参加のしやすさに、政治に関する知識の有無は関係ありません

みなさまのご参加を心よりお待ちしております!!
以下、詳細です。
申し込みもこちらからどうぞ

============================
■日時
2012年4月18日(水) 19:00~22:00(18:30開場・受付開始)
■会場
語らい処「坐・和民」渋谷神南店
■会費
3,000円(飲み放題付きコース料金分)
■定員
40名程度
■参加国会議員
民主党、自由民主党、公明党、共産党の国会議員さんの
参加が決定しています。
計4名~5名を予定。
■申込方法
以下フォームより、お申込み下さい。
(2012年4月16日午後12時30分、定員につき、いったん申し込みを締め切りました。)
(以降の申込は、先着順にキャンセル待ちとさせていただきます。)
http://p.tl/R1Vw
なお、参加申し込みは確認メール到着時点で完了となります。
数日以内に確認メールを返送しますが、万が一返信のない場合、
office★i-vote.jp(★=@)よりお問い合わせください。
===============================
◎注意事項等
・未成年の方でもご参加いただけます(飲酒はご遠慮ください)。
・本イベントはunder30(29歳以下)の方対象のため、30歳以上の方のご参加はご遠慮いただいております。
・当日キャンセルの場合はキャンセル料(3,000円)を負担していただきます(振込手数料も各自ご負担ください)。
・当日はマスコミの取材が入る可能性があります。また、当日の写真等はivoteのブログ等にアップさせていただきます。
※国会日程により、ゲストの変更等がある場合もあります。
以上、予めご了承ください。
(2012年4月16日午後12時30分満員御礼。いったん申し込みを締め切りました。以降はキャンセル待ちになります!)
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こんにちは。学生団体ivote(アイヴォート)の實吉恭亮(みよしきょうすけ)です
おかげさまでまたやっちゃいます
《国会議員》と《居酒屋》で語ろう
【第12回 居酒屋ivote ☆】
4月18日(水) 開催決定!! (* ̄∇ ̄*)ヒュー
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「春...
「政治のこと?うーん、難しそう...だけど大学生にはなったからには大切だよね
「大学生として政治のことは学んでおきたい...
「政治って興味はあるんだけど、きっかけが...
そんなあなたのための企画が、学生団体ivote(アイヴォート)が主催する居酒屋ivote
居酒屋ivoteは、いろいろな政党から現役国会議員の方々を招き、
お酒を交えて3時間たっぷり自由にお話できる機会です
また毎回UNDER30のさまざまな学生、若手社会人など同世代の人たちが集まり、
とても刺激的な場になっています
普段はテレビの向こうにいるお堅いイメージの
国会議員と酒を酌み交わす―。
お酒が入れば緊張せずに色々聞けちゃう―。
「議員さんって普段、どんなことやってるんですか
「どれくらいお給料もらってるんですか?お給料以外の収入も詳しく知りたい…
「テレビでみる国会って、ヤジばっかり
「詳しくはわからないけどさぁ…ほんとうに消費税ってあげなきゃいけないの?(嫌だー
などなど どんな質問もオールOK
「お堅い雲の上の人
日本の事を本当に真剣に考えている人だったり、
意外と普通のオ○サンだったり…(´∀`)
ワイドショー
とにかくメディアからのイメージだけじゃなく、
実際に自分の目
「今年は心機一転!
うまく交流できるかな...
と考えているあなた
ご安心ください。居酒屋ivote、来ていただければわかります
ほか過去の写真
http://www.facebook.com/ivote.japan
ivote公式HPからこれまで参加していただいた議員さんの一覧、報告ブログ等まとめて読めますよ~!
また参加のしやすさに、政治に関する知識の有無は関係ありません
みなさまのご参加を心よりお待ちしております!!
以下、詳細です。
申し込みもこちらからどうぞ
============================
■日時
2012年4月18日(水) 19:00~22:00(18:30開場・受付開始)
■会場
語らい処「坐・和民」渋谷神南店
■会費
3,000円(飲み放題付きコース料金分)
■定員
40名程度
■参加国会議員
民主党、自由民主党、公明党、共産党の国会議員さんの
参加が決定しています。
計4名~5名を予定。
■申込方法
以下フォームより、お申込み下さい。
(2012年4月16日午後12時30分、定員につき、いったん申し込みを締め切りました。)
(以降の申込は、先着順にキャンセル待ちとさせていただきます。)
http://p.tl/R1Vw
なお、参加申し込みは確認メール到着時点で完了となります。
数日以内に確認メールを返送しますが、万が一返信のない場合、
office★i-vote.jp(★=@)よりお問い合わせください。
===============================
◎注意事項等
・未成年の方でもご参加いただけます(飲酒はご遠慮ください)。
・本イベントはunder30(29歳以下)の方対象のため、30歳以上の方のご参加はご遠慮いただいております。
・当日キャンセルの場合はキャンセル料(3,000円)を負担していただきます(振込手数料も各自ご負担ください)。
・当日はマスコミの取材が入る可能性があります。また、当日の写真等はivoteのブログ等にアップさせていただきます。
※国会日程により、ゲストの変更等がある場合もあります。
以上、予めご了承ください。
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