2009年6月23日火曜日

ご挨拶。メールプロジェクトにご協力ください。

はじめまして!

若者の投票率向上を目指す学生団体ivote(アイヴォート)です!
ivoteは、20代の投票率80パーセントを目指し、昨年4月に発足しました。
「政治的中立」「学生のみで運営」を鉄則に活動しています。

現在の20代の投票率は約35%。
未来を作るのは、私たち若者!
だからこそ、明るい未来を自分たちで掴むため、投票に行きましょう!

「未来の自分に投票すると約束する」ivoteメールプロジェクトを衆議院選挙に向けて行っています。
メールアドレスを登録すると、投票日にそのメールアドレスに「今日は投票日」と連絡が来ます。
現在の皆さんが、未来の皆さんに「投票に行く」と約束できるシステムです!
ぜひ、HPを見ていただき、登録してください!

未来の自分に約束はこちらから

その他、居酒屋に各党国会議員さんをお呼びして、
若者との飲み会を行う居酒屋ivoteなどの企画を行っています。

今後とも、よろしくお願いします!


若者の投票率向上を目指す学生団体ivote(代表:原田謙介)
メールプロジェクトHP:http://www.i-vote.jp (携帯からの閲覧登録可能)
活動ブログ:http://ivote.blog39.fc2.com/

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共同通信社配信記事

共同通信の配信記事が、信濃毎日新聞に掲載されました!

以下、一部引用。

「投票に行こう」 若者ら取り組み
 議員インターンや投票日に通知メール
 自分たちの意見「政治に反映して」

自民、民主両党のホームページには「若者の投票率向上を応援しています」
などのメッセージとともに学生団体「ivote」へのリンクが掲載されている。

同団体は「投票に行くことを格好いい、当たり前にしたい」と次期衆議院選に向けて現役大学生が結成。
活動の中心はネットを利用した「メールプロジェクト」だ。
ネットで登録すれば投票日の浅い携帯電話などにメールが届き、投票を促す仕組み。
現在の登録者は約600人だが、10万人に増やしたいという。

代表で東大の原田謙介さん(23)は
「若者が低投票率だから政治かも政策も高齢者向けになっている」と指摘。
その上で、「投票率を上げて若者の意見に耳を傾けざるを得ない状況をつくりたい」と話す。

引用以上。

他にも掲載されたメディアがあった場合には、ブログにて報告します!

共同通信社配信記事~英文~

こんにちは!
ivote事務局です。

共同通信配信のivoteの記事がJapan Timesなどに掲載されました。

ivoteのことが詳しく紹介されています!
ぜひ、ご覧ください。

記事はこちらから

他のメディアにも掲載された場合には、ブログで報告します!

2009年6月14日日曜日

ウェークアップ!ぷらす で紹介されました!

5月28日に開催した居酒屋ivoteの様子、メールプロジェクトなどを、
読売テレビ(日本テレビ系列)の「ウェークアック!ぷらす」で、紹介していただきました!

ウェークアップ 原田

インタービューに答える 代表原田

ウェークアップ メールプロジェクト

メールプロジェクトの紹介

ウェークアップ 居酒屋

居酒屋ivoteの風景

ご覧になられた方、ぜひ感想を聞かせてください♪

ザ・選挙

5月28日に開催した、居酒屋ivoteをザ・選挙内に掲載していただきました!
��ザ・選挙は、全国の選挙情報、議員情報などを掲載し、政治に関するポータルサイトです。)

当日の居酒屋ivoteの様子が分かりやすくお勧めです☆

��月15日に開催した、居酒屋ivoteをザ・選挙内に掲載していただきました!

記事はこちらから!

2009年6月10日水曜日

ivote×渡邉美樹さん(ワタミ株式会社社長)

ちょっと前、5月26日のことだがivoteの企画で、
学生20人と渡邉美樹さん意見交換会
というものをやった!

これは、ワタミとivoteのコラボ企画の第1弾で、5月28日の居酒屋ivoteへのワタミの協力につながるものである。

さまざまな分野に問題意識をもち、事業の幅をひろげ成功していらっしゃる渡邉さんと間近に色々な話を出来た貴重な機会だった。
1時間という時間の間に、投票率・政治・教育・福祉・介護等様々なところに話が広がり、そのどれにおいても熱い口調で答えてくださった渡邉さんはすごかった!!あっという間の1時間であった。


今後もコラボして何かやろうという話になっている。なんかしたい!熱いことがしたい!面白いことがしたい!若い力で日本をよくしていきたい!

また、渡邉さんが自身のブログにも今回の模様をかいてくださっているので、是非ご覧ください。
渡邉美樹さんブログ

渡邉さん、貴重な時間を割いてくださり、まことにありがとうございました。

原田

読売新聞 掲載記事 -インターネット上で見れます!-

先日、お知らせした、読売新聞の掲載記事が、インターネット上でご覧になれます!

ぜひ、お読みください。

記事はこちらから